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「【子育て支援】」での検索結果

藤原 浩美(ふじわらひろみ)さん

むなかたプレーパーク主宰、IPPOトレーナー&IPPOアドバイザー 宗像を子どもたちの笑い声があふれるまちに 「心が折れるより、骨が折れる方がましだ」「ケガと弁当は、自分持ち」「子ども時間を思いっきり生きる!」そんなキャッチフレーズを掲げ、子どもがたくましく育つ環境モデルとして、2008年に「むなかたプレーパ...

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佐伯 美保(さえきみほ)さん

わくわくプレーパーク 代表 「子育て」を豊かにするものは、自分たちで創ることができる 「子育て環境都市・福津」として、まちづくりを進める福津市。そのきっかけとなったのは、地域の子育て支援活動である。「福間津屋崎子ども劇場」など複数の子ども関連NPOの理事を務め、「ふくつ子どもステーション“すてっぷ”」ほか数々...

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上村 初美(うえむらはつみ)さん

社会福祉法人全国社会福祉協議会全国保育士会 会長 生きる力を育てる保育、生死をさまよい、得た信念 「あったかい心を育てる先生になりたい」と中学生のときに保育士になる決意をしたという上村初美さん。その志は変わることはなく、学校卒業後、38年間、一貫して保育の道に携わってきた。現在は、社会福祉法人全国社会福祉協議...

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内田 美智子(うちだみちこ)さん

内田産婦人科医院 助産師 子どもたちの『心の空腹感』抱きしめ25年 「いのちをいただく」「ここ-食卓から始まる生教育」「お母さんは命がけであなたを産みました」など数多くの著書を手がけ、命の尊さ、家族で過ごす暮らしの時間の大切さを伝える助産師・内田美智子さん。産婦人科医の夫と福岡県行橋市で開業して25年。妊娠、...

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小賀 友子(こがゆうこ)さん

明蓬館高校 副校長 教育機会の新たな可能性を目指して 「こんにちは」と気持ちの良い挨拶で迎えてくれたのは、廃校になった川崎町の安宅小学校を利用した広域通信制の「明蓬館高等学校」の生徒たち。開校当初からこの学校の副校長を務めているのが小賀友子さんだ。校内を案内しながら、生徒、地域の方との交流の話を嬉しそうに話す...

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津田 利枝子(つだりえこ)さん

幼児教育研究 ゆめコロリン すべての子ども達の学びを保障したい! 体験を通して生活に必要な学習を身に付けさせる活動を進める「ゆめコロリン」代表の津田利枝子さんは、田川市を中心に、県内外各地で子どもの学びのサポーターとして活躍している。入学前までに必要なことを身に付けることで、入学後の学習習熟度が格段に上がると...

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市原 雅子(いちはらまさこ)さん

NPO法人こどもネットワーク“COCO田川” 代表 子どもたちの希望をカタチにする企画づくりに尽力 「音楽が好き、子どもが好き、それが私の活動の原点です」。にこやかに話す市原雅子さんは、NPO法人こどもネットワーク“COCO田川”の代表。長年の読み聞かせ活動や、合唱などで磨かれた声はとても伸びやかだ。地元田川...

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小松 啓子(こまつけいこ)さん

社会福祉法人北九州市手をつなぐ育成会 理事長 (取材時:福岡県立大学 人間社会学部長) 人が人らしく生きるということを問い続けたい 小児栄養や、妊産婦栄養などの研究を続ける傍ら、田川市の男女共同参画審議会の会長も務める小松さん。栄養学という専門分野から保護者たちの生の声を聞き続けてきた。朝食欠損の問題が取りざ...

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谷 美紀(たにみき)さん

NPO法人 子育て・シンク・タンク 理事長 / 子育て情報誌 ドンナ・マンマ 編集長 「北九州一、子育てできていない母親」が子育て情報誌を通して伝えたいこと 北九州市で子育て情報誌「Donna mamma(ドンナ・マンマ)」を発行し、NPO法人「子育て・シンク・タンク」を立ち上げた谷さんは、自称「北九州一、子...

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渡邉 福(わたなべさき)さん

筑豊子育てネットワーク「かてて!」 代表 人とのつながりが私の財産 「私、子どもが苦手だったんです」と、意外な言葉で切り出した渡邉福さん。筑豊で活動する子育てグループ「かてて!」で8年に亘り代表を務めている。「子育て支援をしている人って、育児で悩んだ経験のある人が大半ですよ」と、明るく自然体で本音を聞かせてく...

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柴田 多惠子(しばたたえこ)さん

野菜人形劇グループ 「ベジタブル」 代表 旬の野菜を使った人形劇で「食」の大切さを伝えたい 小学校の体育館に野菜の人形を持った子ども達の声が響く。「たくさん食べて、友達といっぱい遊ぼうっと!」「今日のご飯はお父さんが作ったとぞ」。人形劇の台本を作った女性は「おばちゃんはね、み~んなに健康になってほしかとよ」と...

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鶴田 貴豊(つるたきとよ)さん

NPO法人チャイルドケアサポートセンター 代表頑張るママを後押ししたい! 今年9月、北九州市小倉北区の商店街、魚町銀天街の一角に『魚町ママトモ』という施設がオープンした。施設では、子どもを自由に遊ばせられる親子サロン、一時託児、子ども用品の常設フリーマーケットなどが行われている。オープンからわずか4日で延べ4...

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信友 智子(のぶともさとこ)さん

春日助産院 院長 お産から「幸せの連鎖」取り戻したい~心豊かに命つむぐ生き方、伝え続ける~お産が家族の「宝物」になるようサポート 明かりを落とした助産院の畳部屋。陣痛の波に合わせ、いきむ妊婦に信友さんが声をかけた。「そう、上手ですよー。ほら、頭が出てきた。次の波で産まれるよー」。布団の上にさっと防水布を広げ、...

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冨永 明子(とみながあきこ)さん

臨床心理士、フェミニストカウンセラー役割から自由になって、素の自分が喜ぶことをしてほしい 冨永明子さんの肩書のひとつは「フェミニストカウンセラー」。九州でこの資格を持っているのは3人だけという(2012年8月現在)。「女性の生き辛さは個人の問題にとどまらず、社会の問題である」という視点を持って、女性が抱えがち...

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登山 万佐子(とやままさこ)さん

小さく産まれた赤ちゃんのための親子の会「Nっ子クラブ カンガルーの親子」 代表 超早産で知った「仲間」の大切さ つながれる場を、自分たちで開拓安定期に入ってまもなく、「まさか」の出産 1500グラム未満で生まれた低出生体重児のための親子の会「Nっ子クラブ カンガルーの親子」を、福岡県筑紫野市で立ち上げて5年に...

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